2006年07月14日

化粧品・部外品に関する講習会開催!!

医薬品製造販売業・医薬部外品製造販売業・医療機器製造販売業・化粧品製造販売業や医薬品製造業・医薬部外品製造業・医療機器製造業・化粧品製造業の新規申請・更新申請のご準備はお早めに・・・。

いつも、薬事法の申請・コンサルタントでお世話になっております。
行政書士・薬剤師の吉田です。

さて、この度、「化粧品、医薬部外品の申請・表示における留意点」というテーマで講習会を実施することになりました。

詳細は以下の通りです。

●日時 2006年8月31日(木) 12:30-16:30
●会場 [東京・蒲田]大田区産業プラザ3階特別会議室
●受講料 1名37,800円(税込、資料代含)
      *1社2名以上同時申込の場合、1名につき27,300円

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。

【セミナーポイント】
化粧品、部外品の申請・表示における法規上、実務上の留意点を最近の動向も踏まえて解説致します。

【セミナー内容】
1.総論
 1) 薬事法改正とその背景
 2) 化粧品・部外品の法的規制に関する近年の傾向

2.化粧品・部外品の申請各論(申請の注意点を解説)
 1)製造業、製造販売業許可申請
 2)医薬部外品外国製造業者認定申請
 3)医薬部外品承認申請
 4)化粧品製造販売届出

3.化粧品・部外品の表示各論
 1)法定表示事項
 2)任意表示事項
 3)安全性確保の為の表示事項

4.リスクマネジメントとリスクコントロール
 1)品質保証と安全管理
 2)マニュアル・手順書の作成
 3)リスク管理

【質疑・応答】
化粧品基準の使用方法、医薬部外品原料規格(法改正2006年度バージョン)も解説したいと思います。

以上、ご参加希望の場合はこちらまで!
http://johokiko.co.jp/seminar_medical/AA060828.php

現場での実務の話も満載しております!!!



当事務所では、薬事法における業許可の新規申請・更新申請を正確、丁寧にサポート致します。

行政書士・薬剤師の吉田が、他のコンサルタント会社や行政書士事務所には無いサポートをご提供致します。

是非、医療と法律を融合させた当事務所をご利用ください。

薬事法の申請は吉田法務事務所まで!

まずは、お気軽にご相談ください!
http://yakuji.net/

今後とも宜しくお願い致します。

吉田法務事務所 
代表 吉田 武史(薬剤師・行政書士)
posted by 行政書士・薬剤師  吉田武史 at 21:31| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 講習会のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

薬事法の申請コンサルタント業務

医薬品製造販売業・医薬部外品製造販売業・医療機器製造販売業・化粧品製造販売業や医薬品製造業・医薬部外品製造業・医療機器製造業・化粧品製造業の更新申請のご準備はお早めに・・・。

いつも、薬事法の申請・コンサルタントでお世話になっております。
行政書士・薬剤師の吉田です。

薬事法における更新申請も大切な申請業務です。
特に、最近では薬事法改正をむかえまして、その前後に更新申請をむかえたお客様では、かなり大変な準備をされたと思います。

当事務所では、薬事法における業許可の更新申請も正確、丁寧にサポート致します。

行政書士・薬剤師の吉田が、他の行政書士事務所には無いサポートをご提供致します。

是非、医療と法律を融合させた当事務所をご利用ください。

薬事法の申請は吉田法務事務所まで!

まずは、お気軽にご相談ください!
http://yakuji.net/

今後とも宜しくお願い致します。

吉田法務事務所 
代表 吉田 武史(薬剤師・行政書士)
posted by 行政書士・薬剤師  吉田武史 at 21:07| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 事務所のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

薬事法に関する申請・コンサルタント記事の更新開始です。

いつも、薬事法の申請・コンサルタントでお世話になっております。
行政書士・薬剤師の吉田です。

薬事法の業務が多忙でなかなかブログ更新が出来ませんでした。
さて、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、
薬事法に関する当事務所のHPが新しくなりました。

http://yakuji.net/

となります。
薬事法の専門の行政書士ということで、薬事=yakujiとしました(笑)

これからも末永く、宜しくお願い致します。

さて、薬事法が改正して1年が経ちまして、少し落ち着いたところですが、

改めまして、薬事法に関する色々な業界の流れが見えてまいりました・・・。

特に、薬事法における化粧品業界はかなり厳しい部分がありまして・・・。

例えば、海外の品目を輸入する際に、当然海外の工場で製造されたものを輸入するわけですが、実際には使用基準を越えた化学物質を多く含んでいる為になかなか基準をクリアー出来ない部分もございます。

では、新しい処方を組んで作るのか・・・・。

それは難しいと思います。
ロット規模や取引数の関係から、先行投資の面でかなり制限されてしまいます。

当事務所では、薬事法における医薬品類(医薬品・化粧品・医薬部外品・医療機器)を数多く申請して参りましたので、輸入においても、今後新規で参集される方にご満足いただけるサポートが可能です!!

是非、医療と法律を融合させた当事務所をご利用ください。

薬事法の申請は吉田法務事務所まで!

まずは、お気軽にご相談ください!
http://yakuji.net/

今後とも宜しくお願い致します。

吉田法務事務所 
代表 吉田 武史(薬剤師・行政書士)
posted by 行政書士・薬剤師  吉田武史 at 19:25| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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